京都・伏見の酒粕と鶏白湯。よしもりならではの味わいが生まれる理由
「また食べたい」の一言を目指して。よしもり店主が大切にしていること
七時間以上かけて炊き上げる、よしもりの鶏白湯スープへのこだわり